セックスアプリで検索すると「即会い」「ヤレる」のような言葉ばかりで、結局どれが本物なのか分からないという方も多いと思います。
ここで紹介する7本は、登録から実際に会うところまでスムーズなアプリばかりです。気になったところから順番に試してみてください。
セックスアプリ厳選7選ランキング
| 順位 | アプリ名 | 男性料金 | 年齢確認 | 公式 |
|---|---|---|---|---|
| 1位 | Jメール | ポイント制 | あり | 公式 |
| 2位 | ハッピーメール | ポイント制 | あり | 公式 |
| 3位 | ワクワクメール | ポイント制 | あり | 公式 |
| 4位 | PCMAX | ポイント制 | あり | 公式 |
| 5位 | イククル | ポイント制 | あり | 公式 |
| 6位 | デジカフェ | ポイント制 | あり | 公式 |
| 7位 | Tinder | 月額制 | あり | 公式 |
1位:Jメール
Jメールは「誘い飯」掲示板からの即会いがとにかく早いです。その日の夜にご飯に行きたい女性の書き込みが多く、20時に登録して21時には待ち合わせ、というケースも普通にあります。
20〜30代がメインですが、30代後半〜40代の人妻も一定数います。「真剣な恋活には興味ないけれど、軽く会って遊びたい」という女性が集まっているので、目的のすり合わせで時間を取られにくいのが利点です。
新規登録で1,000円分のポイントが付くので、最初はそれだけで何人かにメッセージを送れます。
2位:ハッピーメール
ハッピーメールは累計3,500万人と公式が出していて、とにかく会員が多いです。地方都市でも書き込みが見つかるので、初めての人でも空振りしにくいのが特徴です。
20代女性の割合が厚めで、「今からあそぼ」や「一緒にごはん」のような掲示板から普通に会えます。日記機能で「最近寂しい」と書いている女性を見つけて、そこから声をかけるのも定番のやり方です。
新規登録で1,200円分のポイント。Jメールと両方入れておくと、女性の雰囲気の違いが見えて選びやすくなります。
3位:ワクワクメール
ワクワクメールは無料ポイントが太いです。メアド登録、年齢認証、セルフィー認証までやると最大1,700円分が貰えるので、課金前に十分試せます。
女性ユーザーは20代の女子大生や社会人若手が多めで、夜ご飯デートからホテルに流れるパターンが組みやすいです。日記で「寂しい」「上京してきた」「彼氏と別れた」などのキーワード検索をかけると、反応が早い相手が見つかります。
業者の取り締まりが厳しめで、過激なアダルト写真の投稿は少なめです。普通の女性と出会いやすいアプリと言えます。
4位:PCMAX
PCMAXには裏プロフィールという機能があり、「フェチ」「経験人数」「ワンナイト経験」などの項目を女性が任意で公開できます。
これを公開している女性はすでに目的がはっきりしているので、最初から話が早いです。検索で絞り込めば、いきなり脈ありの相手にだけメッセージを送れます。
新人検索で「登録から1週間以内の女性」を並べるのもおすすめです。新規登録直後は反応が早いので、無料分のポイントを無駄にしにくくなります。
5位:イククル
イククルは出張先や旅行先で会いたい時にとても便利です。会える日時を事前に登録できる機能があり、地域絞り込みも細かいので、地方の女性とも普通にマッチします。
「今から遊ぼ」掲示板に書き込んでいるのは素人が多めで、業者の比率は他より少ない印象です。日記やコミュニティで先に会話を始めてから掲示板の話につなげると、メッセージが続きやすくなります。
地方在住の人や、出張族には欠かせない1本です。
6位:デジカフェ
デジカフェは「飲み友募集」「セフレ募集」というように掲示板のジャンルが分かれていて、目的別に女性を探しやすいです。男女比が4対6で女性のほうが多いので、ライバル男性が少ないという利点もあります。
「ウラログ」というアダルトOKの日記機能があり、表は清楚でも日記では結構過激なことを書いている女性がいます。ここを見つけてアプローチするのが定番の使い方です。
知名度は上位3本より落ちますが、ライバルが少ないぶん埋もれにくいのがメリットになります。
7位:Tinder
Tinderはスワイプ型で、メッセージや掲示板を使わないシンプルなアプリです。マッチング後そのまま飲みに行ってホテル、という流れも普通にあるので、軽く遊びたい時には合います。
無料でも使えますが、男性は表示順を上げるためにPlusかGoldに入らないとマッチング数が伸びにくいです。月額制なので、続けるかどうかは1ヶ月使ってから判断するのがいいと思います。
ライバルが多いぶん写真の良し悪しがそのまま結果に響きます。Tinder1本でいくよりは、ポイント制のアプリと併用してメイン2本にサブ1本くらいで使うのがおすすめです。
どのセックスアプリから始めるか
7本も並ぶと迷いますが、決め方はシンプルです。
最初の1本はJメール。即会い掲示板からホテルまでが早いし、無料ポイントだけで何人かにメッセージを送れます。
2本目はワクワクメールかハッピーメール。Jメールで人妻寄りに偏った時に、20代の女性が多いアプリを併用すると幅が広がります。
3本目以降は目的別で選びましょう。地方在住ならイククル、エロ志向の女性をピンポイントで探すならPCMAX、スワイプ型でカジュアルに使いたいならTinder、という分け方になります。
セックスアプリを使う前の準備
アプリを入れる前に、プロフィール写真と自己紹介文だけは用意しておきましょう。
写真は自撮りではなく、誰かに撮ってもらった構図か、三脚で撮った他撮り風のものが望ましいです。顔出しに抵抗があるなら後ろ姿や横顔から始めて、メッセージで仲良くなってから別の写真を送る流れにすると無理がありません。
自己紹介文は150〜300字くらいが目安です。短すぎると業者っぽく見られますし、長すぎると重く感じられます。趣味、休日の過ごし方、お酒の好み程度を入れて、ガツガツしない文体にすると返信率が上がります。
メッセージから会うまでの基本
マッチング後のメッセージは、長く続けるほど相手が冷めます。3〜5往復で電話に切り替えるか、最初のデートの提案に進むのが現実的です。
最初のデートは「短時間×お酒あり」が王道です。1〜2時間のサシ飲みで終わらせる前提にしておくと、相手も気軽に来てくれます。長丁場のデートを最初から組むと警戒されるので注意してください。
ホテルに誘うときは無理に押すよりも、終電を意識した時間にして「タクシー使う?少し休む?」のような自然な分かれ道を作るほうがうまくいきます。
セックスアプリで会うときに気をつけたいこと
リスクの大きいものから書きます。
- 既婚者かどうかは確認しておきたいです。慰謝料請求のリスクがあるので、プロフや会話の中でさりげなく聞いておくのがいいです。
- 自宅には呼ばない。1回目はラブホで終わらせて、信頼ができてから自宅にしましょう。
- 避妊は絶対。「大丈夫」を信じるのはNGです。
- 生活圏でデートしない。職場や地元から2〜3駅離れた場所で会えば、知り合いに見られるリスクを下げられます。
- しつこい連絡は厳禁。返信が来なくなった時に追いLINEを重ねると、晒しやブロックにつながります。
迷ったらJメールから、合わなければ次へ
最初はJメール1本で始めて、合わなければ2本目を試す。これだけでセックスアプリのスタートとしては十分です。
上位3本(Jメール/ハッピーメール/ワクワクメール)は登録特典の無料ポイントが大きいので、最初の出費を抑えながら相性を見られます。あとは記事で書いたリスク管理だけ守って、無理のないペースで使っていきましょう。